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沖縄留学

 

【県外から進学を考えられている皆様へ】沖縄で、医療系国家資格、マリンスポーツについて学びませんか。

 

琉球リハビリテーション学院は沖縄に在る医療系の専門学校です。

作業療法学科(昼間主・夜間主)、理学療法学科(昼間主・夜間主)、柔道整復師学科(昼間主)、社会福祉学科(夜間主)、海洋リハビリテーション学科(昼間主)

あなたの夢をきっと叶える、充実の5学科7コース

国家資格取得者の就職率は100%

 


 

沖縄は遠い?

 

 

格安航空便が普及した今沖縄は遠い場所ではなくなりました。

  • 那覇⇔関西 最安値4,590円
  • 那覇⇔福岡 最安値4,640円
  • 那覇⇔成田 最安値5,790円
  • 那覇⇔名古屋 最安値4,990円

※新幹線で東京⇔名古屋が6,260円

離島・県外からの受験者の方についてはオープンキャンパスに参加いただいた方を対象に、交通費の補助を行ております。

学外入試試験も実施しています。安心して挑戦してください。

世界に誇れる自然環境を有する沖縄で学生生活をしませんか

沖縄には世界トップクラスの透明度を誇る海があります。

世界が恋する海、座間味島まで寮から約2時間(車+高速船)

大人気のダイビングスポット。真栄田岬、青の洞窟までは車で約25分

 

 

琉リハなら遠方からの進学でも安心

学生マンションを2棟完備しているので遠方からの進学でも安心です。

遠方、県外の方のための学生マンションは家具付きでリーズナブル。

目の前に広がる心地よい環境で様々な学科の学生とともに過ごす時間は、かけがえのない財産になるでしょう。

バス、トイレ、キッチン、エアコン、ベッド、机、クローゼット、インターネット等完備。

1棟100室のワンルームマンションタイプで、学生が集まって勉強できるグループスタディルームもあります。

 

 

 


 

琉リハなら!

充実した関連施設での実習

学院の関連施設として、スポーツ整形クリニック、児童発達支援センター、認定こども園があります。

そこでの授業の一環として実習を行うことで、臨床の現場で即戦力として働くことができる医療人を育成します。

KINスポーツ・整形クリニック

トップアスリートも実際に使用するメディカルフィットネスを併設したクリニック。

医師と理学療法士、作業療法士、柔道整復師、トレーナーが連携したサポートを実施。

本来ならば現場に出てから体験する「チーム医療」を琉リハでは1年次から見学実習によって間近で経験できます。

発達支援センターうみかぜ、海洋リハビリテーションセンターぎんばるの海

 

ホースセラピーやカヌー、ヨット、SUPなどのマリンプログラムなど学院周辺の豊かな自然を生かした自然体験プログラムを実施。小児リハの現場でも活躍できるセラピストを育成します。

 

海軍病院との交流、外国人講師の講義、様々な課外活動

豊かな臨床経験をもつ教員たちのネットワークにより、定められたカリキュラムの幅だけでなく国境を越えた「実学」を体験できます。

アメリカ海軍病院へ見学実習・交流勉強会、外国人講師の講義

琉リハは日本で唯一、在沖アメリカ軍の海軍病院でアメリカの大学と同等の実習を受けられる契約を結んでいます。

また、非常勤講師としてアメリカやフランスから外国人セラピストをお迎えして講演だけでなく実技の授業も実施。最先端の医療を体験できるとともに、言葉の壁を越えたコミュニケーションのとり方訓練など国際的な視野をもつセラピストの育成に力を入れています。

 

 

車イスバスケットチームとの交流、見学実習、ボランティア活動

沖縄県内の車イスバスケットチームの選手を学院にお招きし、実際に障がいをもつ方々の生の声を聞かせて頂くとともに、義肢装具体験や車イスバスケット体験を実施。

病院や施設だけでなく、障がい者スポーツの現場など、学生だけでなく、教員も課外活動に積極的に取り組んでいます。

 

 

 

 

 

学生のニーズに合わせた支援体制

学生支援委員会、学習支援委員会をはじめとして様々な委員会を結成し、学生ひとりひとりにあった支援を実施できるよう努めます。

学生支援委員会

学生をバックアップ。各学年の個性、適正、希望を把握した上で学生生活を支えます。

生活のストレスや悩み、心身の不調など学生からの相談に対して、適切なアドバイスやカウンセリングを行う体制を整えています。

学習支援委員会

学習面での戸惑いや不安に対して、アドバイスします。

学科との連携のもと国家試験対策について疑問点やわからないことなどを解消できるように支援します。

 

医療従事者のこれから

益々高まる需要

団塊の世代が75歳以上となる、2025年以降は高齢者の医療や介護の需要がさらに増加することは必至です。

疾病を抱えても、自宅等の住み慣れた生活の場で療養し、自分らしい生活を続けられるためには、地域における医療・介護の関係機関が連携して、包括的かつ継続的な在宅医療・介護の提供を行うことが必要です。

病院だけでなく在宅サービス、通所サービス等様々な施設でリハビリの専門家が必要となっています。

厚生労働省は、関係機関が連携し、多職種協働により在宅医療・介護を一体的に提供できる体制を構築するための取組を推進しています。

 

 


pickup contents

  • FUTURE 取れる資格や、就ける終業情報
  • VOICE 学生の声、卒業生の声などのコンテンツ
  • CAMPUS LIFE 学生生活の様子
  • 沖縄留学 美ら島でプロフェッショナルを目指そう!琉リハへめんそーりよ!
  • 琉球リハビリテーション学院 附属整骨院
  • 金武リハビリテーション 2014/04/01 OPEN 診療科:整形外科/麻酔科(ペインクリニック)/リハビリテーション科